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   病気&家族の絆

病気と家族の絆


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このサイトでは、私や家族が体験してきた病気やケガの事を紹介しています。
そしてその時感じた家族の大切さ、一生大事にしたい家族の絆について考えてみました


 私が最近思う事 


最近、児童の虐待・家族殺傷事件・いじめや自殺、私達が子供の頃は考えられなかったショッキングな出来事が多発しています。どうしてでしょう?皆さんはどう思いますか?命の大切さ、人を思いやる気持ち、相手の身になって考えてみることなど、ごく当たり前のようなことなのに・・・
家族と触れ合う時間が少ないからでしょうか・・・
とても悩んでしまうこの頃です。
私も出産してからずっと働いていたので、朝起きて急いで朝食を済ませ、保育園に預け仕事に行き、仕事が終わるとお迎えに行き、夕食を済ませお風呂に入るとあっという間に寝る時間。ゆっくり話しをする事も聞いてあげる事もできない毎日で良いのだうかと日々感じながら生活していました。


一日の中で母親と過ごす時間より、保母さんと過ごす時間の方が長いので、せめて夕食を食べる時
と寝る前(布団に入ってから)には、子供達と話をする事にしていました。


6年前に会社が解散のため退職、そして離婚、現在は自宅で始めた喫茶店を母に任せ、仕事に出ています。
兄は社会人、次男は大学2年生で、4年前から両親と同居しすっかり世話になっています^_^;
それぞれ小学校時代はサッカー・野球と土日はほとんど試合観戦と配車係りでとても忙しく倒れそうでしたが、今はとても懐かしく楽しかったです。


家族との触れ合い、人との関わり合いがまったくないと、相手への思いやりも感じられないし、相談
する相手も周囲にいないため、一人ですべてを抱え込んでしまうのだろうと思うのです。


私は仕事をしながら二人の子を育ててきましたが、決して一人ではできませんでした。両親・職場の同僚達の協力があるからこそ出来ているのだと感謝の気持ちで
一杯です。自分も結婚し出産して親になってみて初めて大変さがわかりました。



未だに心配を掛け、助けてもらっていますが、いつか必ず今度は自分が
助けてあげたいと思います。人生この繰り返しなのですよね。


命の大切さ、一度しかない人生を大事にしてほしいと思います。いろ
いろな病気を体験しましたが、もっと重い病気と戦っている人達がい
るのだから、今の自分は充分幸せなんだと言い聞かせてきました。
子供達の笑顔を見るだけで幸せを感じます。もし私がいなくなったら
この子達はどうなるだろう・・・


この子達が自分の力で生きていけるようになるまでは、そばにいて力になってあげたい、幸せな家庭
をもって生きていくところを見届けたい!


この子供達の笑顔を守るため、まだまだ頑張らないといけないと思います。頑張るためには、健康でなければいけません。このサイトが少しでも皆様の参考になればいいな〜と思います。





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